同時期に活躍したスケーターの浅田真央さんへの想い

先日、現役生活を終えたフィギュアスケーターの浅田真央さんが座長を務めているアイスショーの模様がテレビで放送されていました。夏に開催されたもので、その時にも真央さんが現役生活時代に滑った曲を他のスケーターが滑る「浅田真央メドレー」の話題を目にしましたが自分の目でも見ることができ、とても感動しました。
そして、一人ずつ真央さんへの言葉をインタビューで答えていたのですが真央さんが与える影響が大きく、偉大な人だったのだなと改めて感じました。高橋大輔さんは異性ですが、「勝手にライバルと思っていた」そうですし、鈴木明子さんは「常に努力する姿に刺激をもらった」と言います。宇野昌磨選手も真央さんが滑った曲見てを「使用したい」と思ったそうです。同じ選手で競い合っていたけれど、一目置かれる存在だったようです。多分、私たちが計り知れないほど練習に取り組み、真摯にスケートに向き合って努力する人だったのだなと感じました。キレイモ キャンペーン

敵の術中にはまるとは、こういうことなのか!

1か月くらい前に某スーパーで買い物をしたら、「モンカフェ ドリップコーヒー カフェインレス」のクーポンをもらったので、早速クーポンを利用して、30円引きでその商品を買いました。クーポンをもらっても、欲しい商品でなければ使わずに有効期限が過ぎてしまうことの多い私にとっては、ものすごく珍しいことです。
買うとまた、同じ商品のクーポンをもらいました。でも初めて買う商品なので、試してみてよければクーポンを使えばよいと考えて、続けて買うことはしませんでした。
私は普段UCCの「お・い・し・い カフェインレスコーヒー」を愛飲していますが、モンカフェの方はUCCのカフェインレスコーヒーに比べると苦味が強い感じです。でもコーヒー本来の味が損なわれていなくて、おいしくいただけるので、その時の気分によって2種類のカフェインレスコーヒーを使い分けるようになりました。
そして数日前、モンカフェを飲み切ったのでクーポンを利用して、またカフェインレスコーヒーを買いました。するとまたクーポンがついてきたのです。たぶんそのクーポンは、現在あるモンカフェを全部飲み切った後に使うことになると思います。「敵の術中にはまるとは、こういうことなのか」と苦笑しつつ、毎日カフェインレスコーヒーを飲んでいます。