箱根駅伝4区はトップを走る東洋大に4連覇をかける青山学院大が追う展開

箱根駅伝4区はトップを走る東洋大に4連覇をかける青山学院大が追う展開となりました。3位以下も激しいデッドヒートを展開していました。3位は全日本を制した神奈川大が続きます。4位には拓殖大と早稲田大が激しく争っていました。ここのところ低迷していた拓殖大は今回2区の留学生ランナーが山梨学院大のニャイロにしっかりついて行き順位を上げて3区4区と見事につないできました。前半で上位に食い込むと後半のランナーは落ち着いたペース配分で走ることができるので優位にレースを進めることができるのでこの拓殖大の位置は好位置だと言えます。トップは東洋大が盤石の走りで青山学院との差を広げていきます。2位の青山学院は前を追うことができず、トップ東洋大との差は2分つき見る側からすればかなり面白い展開になりました。3位は神奈川大が青山学院との差を20秒差まで追い上げてきました。4位に早稲田、5位拓殖、6位に東海が入りそこまで圧倒的な差もなく実力伯仲のレースが展開されています。トップが東洋大で実績のあるチームが先頭に立っています。勝敗の行方は分からなくなってきました。

娘の髪の毛の絡み、ほどくのに少し苦労しました

小学校低学年の娘はバレエを習っているため髪の毛は長く伸ばしています。それほど厳しいバレエ教室ではないので肩より少し長めぐらいの子もいるのですが、娘は髪の毛を伸ばしたいようで今は娘の背中の3分の2ぐらいを覆っているぐらいの長さです。髪の毛自体は細い方ですが、特別細いというわけではなくある程度まとまりやすい髪質です。
量も多い方ではないので毎日お風呂の後はしっかりとタオルドライをすれば寝るまでには乾くのですが、寒い日はドライヤーをかけて乾かします。最近は暖かくなり春休みだったこともあって何となく私もさぼりがちで髪の毛を乾かして寝させていませんでした。すると、気が付くと2カ所後頭部で髪の毛が絡まっているのに気づきました。くしでとくと余計に絡まり大きな塊になりそうでした。以前、テレビ番組で髪の絡みが大きくなって大変になってしまったというのを見ていたのでくしではなく手でほどくことにしました。結構絡まっていたので慎重にほどくため10分ほどかかりました。無事取れましたが、もっと初期段階で見つけて処置しておけば良かったなと思いました。キレイモ 生理