占いを信じてしまう心理とは?どこまで信じる?

占いは、女性にとっては特に身近な存在だと思います。
ちょっとしたテレビの運勢占いや、実際に対面して占ってもらうナントカの母、みたいな占い師に行列ができていたりとか。
こんなにも科学が発達してきて、スマホ片手に色々な情報が手に入れられる世の中ですが、占いという見方によってはうさんくさいものが、どうしてここまで不動たる地位を築いて今日まで人気のコンテンツなんでしょうか?
私が思うに、人は誰しも迷いや悩むことがあります。
「これでいいのかな?」
「何か大変なことが起こらないかな?」
そんな時には、1人でもんもんと考えていても、らちがあかない。
なんとなく、どうすればいいのか自ずと答えは出ているけど本当にそれでいいのか、自信がなくなってくるんですよね。
そんな時に、誰かに助言されてり背中を押されたりすると心が軽くなったり、勇気づけられるのではないでしょうか?
占いは未来を予測すると言うよりも、現状に不安な心を癒す心理カウンセリングなんじゃないかと思います。

菱餅を食べたことがないので買ってみました。

雛人形をみながらこの四角くて色んな色のものは何かと聞かれたので菱餅だと教えてあげました。四角いお餅だと説明をしたら食べてみたいと言うんです。私はお餅があまり好きじゃないので、実は菱餅なんて食べたことがありません。恐らく餡子が入っている訳でもなくあまり味が無いんだろうなとは思っていました。和菓子屋さんに行かないと売っていないかと思いましたが、ちゃんとこの時期にはスーパーに売っているんですね。ついつい美味しそうな菱餅デザインのケーキを買ってしまいそうになりましたが、これを菱餅だと勘違いして育ったら困るので我慢して普通の餅っぽいもの購入です。3月3日を過ぎたら安くなるんだろうなぁとケチくさい気持ちも湧きましたが無くなってはまた来年になってしまうので買うことにしました。うっかり手前の菱餅を手にとったらなんと賞味期限が2日だったんです。ひなまつりの日までもたないひなまつりグッズってどうなんでしょうね。奥の方の賞味期限の長い商品を取りながら、すっかり主婦だなあとしみじみ感じました。消費者金融金利 インターネット契約