手作りPC作りました(マニアックだ)

個々から10万でデスク窓口PC作ってくれ、と頼まれゾーン屋君に。5年ぶりに行ったのですが、マザーボードの細目が違う、CPUは取り敢えずそんなもんでいいか等。最近話題のSSD、輔佐電源要らずのグラフィックボード。真新しいタイプが潤沢で自分も作りたくなりました。さっそく額面と照らし合わせて、マザーボードは1万3千円の物を選択、CPUはペンティアムを選びました。諳記は2枚で4GBのジャンク、SSDは128GBで9千円客席のタイプ、グラフィックボードは低級地位のタイプ、ケースは気力能率を考え真ん中タワー。電源は500wのタイプ。運行はDVD−ROM運行を。さてさっさと仕掛け。マザボをビスとネジでケースに置き、メモリ、CPUを置きます。不安な第三者はマザボにゾーンを付けてから入れるとOKです。CPUオタクを備え付ける前に電熱座席をCPUに付けてあげます。シルバーグリースというのもありますがこちらは座席派だ。オタクを取り付けたら電源をケースに配置配線行う。グラボは輔佐電源要らずなので単にPCIEXPRESS×16にさします。次は運行とSSDですがSSDはマザボにさすタイプなので問題ありません、運行もじっくり固定してフィニッシュだ。自分勝手仕掛け方法ですのでこれを読んだお客は自分に当てはまる仕掛け方法を見つけてみて下さいね。キレイモ 全身脱毛